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ラジカルハイブリッド塗料とは?人気の理由をわかりやすく解説!
島根県松江市・安来市・出雲市・雲南市・大田市 鳥取県米子市・境港市の皆様 こんにちは! 外壁塗装&屋根塗装専門店のきじま塗装です。 いつも弊社のHP訪問、ブログ閲覧ありがとうございます!(^^)! 外壁塗装のお見積りを見ていると、「ラジカルハイブリッド塗料」という名前 を目にしたことはありませんか? 「ラジカルって何?」「シリコン塗料とは何が違うの?」「本当に長持ちするの?」 今回は、近年多くのお客様に選ばれているラジカルハイブリッド塗料について、わかりやすくご紹介します! そもそも「ラジカル」とは? ラジカルとは、塗膜を劣化させる原因となる物質(劣化因子)のことです。 外壁は毎日 紫外線 雨 風 熱 などの影響を受けています。 特に紫外線を浴びることで塗膜の中にラジカルが発生し、塗膜が少しずつ傷んでしまいます。 この劣化が進むと、 ✔ 色あせ✔ チョーキング(手に白い粉が付く現象)✔ 塗膜のひび割れ などが起こりやすくなります。 ラジカルハイブリッド塗料とは? 太陽の光(紫外線)が塗料に含まれる成分(酸化チタン)に当たると、「ラジカル」という 塗膜を壊す悪い物質が生まれます。 そのラジカルの発生を抑えたり、発生したラジカルを 安定化させたりすることで、塗膜の劣化を抑える塗料です。 [caption id="attachment_49205" align="alignnone" width="1000"] 名称未設定のデザイン - 2[/caption] そのため、 「長持ちしやすい」「コストパフォーマンスが高い」 という理由から、多くの住宅で採用されています。 ラジカルハイブリッド塗料のメリット ① 耐久性が高い 従来のシリコン塗料より耐候性が高く、塗膜が長持ちしやすいのが特徴です。 ② コストパフォーマンスが良い フッ素塗料ほど高額ではありませんが、耐久性とのバランスが良く、費用を抑えながら長持ちを期待できます。 ③ 色あせしにくい 紫外線による劣化を抑えるため、美しい外観を長く保ちやすくなります。 デメリットはある? どんな塗料にも向き・不向きがあります。 例えば、 フッ素塗料や無機塗料ほどの耐久年数ではない 外壁材の種類によっては別の塗料の方が適している場合もある そのため、お住まいの状態に合わせた塗料選びが大切です。 こんな方におすすめ! ✔ シリコン塗料より少し長持ちさせたい ✔ 費用と耐久性のバランスを重視したい ✔ コストパフォーマンスの良い塗料を選びたい ✔ 長くきれいな外観を維持したい きじま塗装では、お住まいに合った塗料をご提案します! 外壁塗装は、塗料の性能だけで決まるものではありません。 建物の状態や外壁材、立地環境などをしっかり確認したうえで、最適な塗料を選ぶことが大切です。 もちろんお客様のライフスタイルやこの先長く住まわれる方、数年しか住まないかもという方への 塗料の選び方はお客様それぞれ違います。ですので、きじま塗装では、お客様のお住まいを丁寧に診断し ご予算やご希望に合わせた最適な塗料をご提案しています。 「どの塗料を選べばいいかわからない…」という方も、お気軽にご相談ください! 外壁塗装で後悔しないためにも、ご自宅に合った塗料選びを一緒に考えていきましょう! ☆無料の屋根・外壁診断はこちらから 築年数が経過したお住まいの外壁塗装には、下地処理から塗料選びまで専門的な視点が欠かせません。 きじま塗装では、建物ごとの状態を見極めた最適なご提案を心がけております。 「そろそろメンテナンスが必要かも…」という方は、まずは無料の現地調査からどうぞ! 出雲ショールームはこちらをクリック↓ 松江ショールームはこちらをクリック↓ 米子ショールームはこちらをクリック! 屋根・外壁塗装専門店「きじま塗装」は、昭和51年島根県出雲市で、外壁塗装会社として創業しました。 公共工事がメインでしたが、出雲市、松江市、米子市の島根・鳥取にお住まいの皆様から、「戸建て住宅、賃貸アパートの外壁塗装や屋根の塗り替えを、出雲市、松江市、米子市でも気軽に相談できる場所が欲しい」という声が多くなり、外壁塗装や屋根の塗り替えリフォームの事を気軽に安心してご相談できるお店にすべく、事業を立ち上げさせていただきました。これからの時代の建物は、壊すから残すへ移行していきます。私たちのライフワークである塗装・防水はまさに時流に乗っていると言えます。塗装・防水を通じて、お客様の財産である建物をより良い状態で次世代へ残していく。そして塗装・防水を通じて弊社に関係する全ての人が幸せになることを追求していきます。どうぞ宜しくお願いします。 島根県・鳥取県で外壁塗装をお考えの方はこちらへ 外壁塗装39.8万円メニュー屋根塗装26.8万円メニュー島根・鳥取の外壁塗装&屋根専門店きじま塗装へのお問合せはこちらです0800(ハ)-600(ロ)-(-)1116(イイイロ)メールでのお問い合わせはこちらですお問い合わせフォーム 2026年09月29日 更新 詳しく見る 雑談ブログスタッフブログ豆知識 NEW!
外壁を触って白い粉がつくのはなぜ?「チョーキング現象」を解説!
島根県松江市・安来市・出雲市・雲南市・大田市 鳥取県米子市・境港市の皆様 こんにちは! 外壁塗装&屋根塗装専門店のきじま塗装です。 いつも弊社のHP訪問、ブログ閲覧ありがとうございます!(^^)! 外壁を何気なく触ったときに、「手に白い粉がついた」という経験はありませんか? 👇サイディングボードのチョーキング調査の場合 実はそれ、外壁の塗膜が劣化しているサインのひとつ、「チョーキング現象」かもしれません。 今回は、外壁塗装を検討する際に知っておきたい「チョーキング現象」について、わかりやすくご紹介します! チョーキング現象とは? チョーキングとは、外壁の表面にある塗膜が紫外線や雨風などによって劣化し、塗料に含まれる顔料が粉状になって表面に現れる現象です。 外壁を指や手で触ったときに、白っぽい粉が付着するのが特徴です。 特に、日当たりの良い場所は紫外線の影響を受けやすいため、チョーキングが起こりやすくなります。 なぜチョーキングが起こるの? 外壁は一年を通して、紫外線や雨、風、気温の変化など、さまざまな影響を受けています。 こうした自然環境にさらされることで、塗膜は少しずつ劣化していきます。 主な原因は、 ☀️ 紫外線 🌧️ 雨風 🌡️ 温度変化 ⏳ 経年劣化 などです。 時間が経つにつれて塗膜の表面が劣化し、顔料が粉状になって現れることでチョーキングが発生します。 すべての外壁でチョーキングが起こるわけではありません ここは意外と知られていないポイントです。 チョーキングは、塗料に含まれる顔料が表面に現れることで起こる現象なので、外壁材や仕上げによっては、チョーキングが分かりにくかったり、ほとんど見られない場合があります。 例えば、リシン仕上げなどの外壁では、一般的な塗膜の外壁とはチョーキングの現れ方が異なることがあります。 👇リシン仕上げのチョーキング調査の場合 また、クリヤー塗装など、顔料を含まない透明な塗料では、一般的な意味でのチョーキングは起こりにくいです。 そのため、 「手に白い粉がつかない=外壁が劣化していない」 とは限りません。 チョーキングはあくまで外壁の劣化を確認するひとつの目安です。 チョーキングが出たら塗り替え時? チョーキングがあるからといって、すぐに塗装が必要になるとは限りません。 チョーキングの程度だけでなく、 外壁のひび割れ コケ・カビ 塗膜の剥がれ 色あせ シーリングの劣化 など、ほかの劣化症状もあわせて確認することが大切です。 ただし、チョーキングは外壁の塗膜が劣化しているサインのひとつです。 「外壁を触ったら粉がついた」という方は、一度お家の外壁の状態を確認してみると安心です。 チョーキングがある外壁を塗装するときは「高圧洗浄」が重要! チョーキングが発生している外壁には、表面に粉化した塗膜が付着しています。 そのため、塗装を行う前には高圧洗浄などで外壁表面の汚れやチョーキングの粉をしっかり落とすことが重要です。 外壁をきれいな状態にしてから下塗り・上塗りを行うことで、塗料が外壁にしっかり密着しやすくなります。 塗装工事は、ただ新しい塗料を塗るだけではありません。 塗装前の下地処理や洗浄も、仕上がりや塗膜の耐久性を左右する大切な工程です。 自分でできる!チョーキングの簡単チェック チョーキングは、ご自宅でも簡単に確認できます!! 気になる外壁を手で軽く触ってみてください。 手に白っぽい粉が付着したら、チョーキングが発生している可能性があります。 ただし、外壁の色や種類によっては粉が目立ちにくい場合もあります。 また、チョーキングだけで塗装の時期を判断するのではなく、ほかの劣化症状も一緒に確認することが大切です。 まとめ 外壁を触ったときに白い粉がつく「チョーキング現象」は、紫外線や雨風などによって塗膜が劣化しているサインのひとつです。 すぐに塗装が必要とは限りませんが、ひび割れやコケ・カビ、塗膜の剥がれなどがないか、あわせてチェックしてみましょう。 「うちの外壁もチョーキングが出ているかも?」「そろそろ塗り替えたほうがいいのかな?」 そんなときは、まずは外壁の状態を確認してみることをおすすめします😊 きじま塗装では、現地調査で外壁や屋根の状態を確認し、お住まいに合ったメンテナンス方法をご提案しています。 外壁の気になる症状がありましたら、お気軽にご相談ください♪ ☆無料の屋根・外壁診断はこちらから 築年数が経過したお住まいの外壁塗装には、下地処理から塗料選びまで専門的な視点が欠かせません。 きじま塗装では、建物ごとの状態を見極めた最適なご提案を心がけております。 「そろそろメンテナンスが必要かも…」という方は、まずは無料の現地調査からどうぞ! 出雲ショールームはこちらをクリック↓ 松江ショールームはこちらをクリック↓ 米子ショールームはこちらをクリック! 屋根・外壁塗装専門店「きじま塗装」は、昭和51年島根県出雲市で、外壁塗装会社として創業しました。 公共工事がメインでしたが、出雲市、松江市、米子市の島根・鳥取にお住まいの皆様から、「戸建て住宅、賃貸アパートの外壁塗装や屋根の塗り替えを、出雲市、松江市、米子市でも気軽に相談できる場所が欲しい」という声が多くなり、外壁塗装や屋根の塗り替えリフォームの事を気軽に安心してご相談できるお店にすべく、事業を立ち上げさせていただきました。これからの時代の建物は、壊すから残すへ移行していきます。私たちのライフワークである塗装・防水はまさに時流に乗っていると言えます。塗装・防水を通じて、お客様の財産である建物をより良い状態で次世代へ残していく。そして塗装・防水を通じて弊社に関係する全ての人が幸せになることを追求していきます。どうぞ宜しくお願いします。 島根県・鳥取県で外壁塗装をお考えの方はこちらへ 外壁塗装39.8万円メニュー屋根塗装26.8万円メニュー島根・鳥取の外壁塗装&屋根専門店きじま塗装へのお問合せはこちらです0800(ハ)-600(ロ)-(-)1116(イイイロ)メールでのお問い合わせはこちらですお問い合わせフォーム 2026年09月26日 更新 詳しく見る 雑談ブログスタッフブログ NEW!
塗装だけでは直らない劣化症状とは?
島根県松江市・安来市・出雲市・雲南市・大田市 鳥取県米子市・境港市の皆様 こんにちは! 外壁塗装&屋根塗装専門店のきじま塗装です。 いつも弊社のHP訪問、ブログ閲覧ありがとうございます!(^^)! 外壁塗装をご検討中のお客様から、 「塗装したら全部きれいになりますか?」 というご質問をいただくことがあります。 塗装には建物を保護し、美観を向上させる役割がありますが、実は劣化の状態によっては塗装だけでは改善できないケースもあります。 今回は、補修が必要に必要になる代表的な劣化症状をご紹介します! ① 外壁の欠損・割れ サイディングボードが欠けていたり、大きく割れている場合は塗装だけでは直りません。 まずは補修材で補修を行ったり、状況によっては部分的な張替えが必要になります。 📷(欠損補修前写真) 📷(補修後写真) ② サイディングの反り・浮き 外壁材が反って浮いている状態です。 この状態のまま塗装をしても反りは改善されません。 ビスで固定したり、状態によっては張替えなどの補修が必要になります。 ③ シーリングの著しい劣化 シーリングが切れていたり、隙間ができている場合は雨水侵入の原因になります。 塗装前にシーリング工事を行うことが重要です。 👇シーリングの劣化から外壁材にまで影響が出ている状況 ④ 鉄部の重度なサビ 軽度なサビであればケレン作業と塗装で保護できますが、 サビが進行して穴が開いている場合は塗装だけでは改善できません。 部材交換が必要になるケースもあります。 ⑤ 雨漏り 実は雨漏りは塗装だけでは解決しないことがあります。 雨漏りの原因を特定し、補修を行った上で塗装を行うことが大切です。 外壁からの他、屋根からの場合もあります。 しかし雨漏りは特定が非常に難しく、一度の施工では雨漏りが解決しない場合があります。 📷(室内 雨もりしている状態) ⑥外壁コーナー部分の開いている状態 📷(コーナー板金施工前) 📷(コーナー板金施工後) なぜ早めのメンテナンスが大切なの? 劣化が軽いうちなら塗装工事だけで済むこともありますが、 放置すると補修工事や張替え工事が必要になり、工事費用も大きくなる傾向があります。 そのため、定期的な点検や早めのメンテナンスがおすすめです😊 まとめ 塗装は建物を長持ちさせるための大切なメンテナンスですが、すべての劣化を直せるわけではありません。 外壁の欠損や反り、重度のサビなどは補修工事が必要になる場合があります。 お住まいの状態に合わせた適切な工事を行うことで、建物をより長く守ることができます🏠✨ 「このひび割れは大丈夫?」「外壁が少し浮いている気がする…」 そんな時はお気軽にきじま塗装までご相談ください😊 ☆無料の屋根・外壁診断はこちらから 築年数が経過したお住まいの外壁塗装には、下地処理から塗料選びまで専門的な視点が欠かせません。 きじま塗装では、建物ごとの状態を見極めた最適なご提案を心がけております。 「そろそろメンテナンスが必要かも…」という方は、まずは無料の現地調査からどうぞ! 出雲ショールームはこちらをクリック↓ 松江ショールームはこちらをクリック↓ 米子ショールームはこちらをクリック! 屋根・外壁塗装専門店「きじま塗装」は、昭和51年島根県出雲市で、外壁塗装会社として創業しました。 公共工事がメインでしたが、出雲市、松江市、米子市の島根・鳥取にお住まいの皆様から、「戸建て住宅、賃貸アパートの外壁塗装や屋根の塗り替えを、出雲市、松江市、米子市でも気軽に相談できる場所が欲しい」という声が多くなり、外壁塗装や屋根の塗り替えリフォームの事を気軽に安心してご相談できるお店にすべく、事業を立ち上げさせていただきました。これからの時代の建物は、壊すから残すへ移行していきます。私たちのライフワークである塗装・防水はまさに時流に乗っていると言えます。塗装・防水を通じて、お客様の財産である建物をより良い状態で次世代へ残していく。そして塗装・防水を通じて弊社に関係する全ての人が幸せになることを追求していきます。どうぞ宜しくお願いします。 島根県・鳥取県で外壁塗装をお考えの方はこちらへ 外壁塗装39.8万円メニュー屋根塗装26.8万円メニュー島根・鳥取の外壁塗装&屋根専門店きじま塗装へのお問合せはこちらです0800(ハ)-600(ロ)-(-)1116(イイイロ)メールでのお問い合わせはこちらですお問い合わせフォーム 2026年09月19日 更新 詳しく見る スタッフブログ豆知識
【出雲市】塗装工事順調に進んでおります✨
島根県松江市・安来市・出雲市・雲南市・大田市 鳥取県米子市・境港市の皆様 こんにちは! 外壁塗装&屋根塗装専門店のきじま塗装です。 いつも弊社のHP訪問、ブログ閲覧ありがとうございます!(^^) 今回は、以前ご紹介した出雲市の塗装工事現場の続きをご紹介します! いよいよ外壁の塗装工程へと進みました✨ 外壁塗装の工程から、完工に向けた最終段階まで、順番にご紹介していきます! 前回のブログはこちらから👇 【出雲市】シーリング工事から破風板・幕板まで!丁寧に進めています✨ まずは高圧洗浄から! 外壁塗装を始める前に、まずは高圧洗浄を行います。 外壁に付着した汚れやほこり、古い塗膜などを洗い流し、塗装を行うための下準備を整えます。 塗装を長持ちさせるためにも、最初の下準備はとても大切な工程です。 シーラー塗布 高圧洗浄で外壁をきれいにした後は、シーラーを塗布します。 シーラーは、外壁と上塗り塗料を密着させるための下塗り材です。 外壁の状態を確認しながら、必要な工程をしっかり行っていきます。 クラック(ひび割れ)もしっかり補修 今回の現場では、外壁にクラック(ひび割れ)が見られました。 塗装をして見た目をきれいにするだけではなく、こうした外壁の劣化部分もしっかり確認し、必要な補修を行います。 施工前の状態を確認し、クラック補修を丁寧に行いました。 そしてこちらがクラック補修完了後の様子です! このような見えにくい部分も一つひとつ丁寧に処理することが、きじま塗装の大切にしているポイントです。 「塗って終わり」ではなく、塗装前の下地の状態をしっかり確認し、必要な補修を行ったうえで塗装することを大切にしています💪 上塗り2回で仕上げました 下地処理を終えたら、いよいよ仕上げの塗装です! 上塗り1回目 → 上塗り2回目と、塗料を重ねて仕上げていきます。 2回目の上塗りまで完了すると、外壁もきれいに仕上がりました✨ 塗装の工程を一つひとつ丁寧に進めることで、外壁の美観だけでなく、建物を雨風や紫外線から守る塗膜を形成していきます💪 今回の外壁塗装に使用したのは、関西ペイントの「ドリームコート」です✨ ドリームコートは、断熱性・防水性・透湿性に優れた弾性仕上げ材で、モルタル外壁などにもおすすめの機能性塗料です。 また、弾性保持率に優れているため、外壁の動きや微細なひび割れに追従しやすいという特徴があります。 今回の現場でも、クラック補修をしっかり行ったうえでドリームコートを施工しています。 さらに、ドリームコートはマットな質感の落ち着いた仕上がりになるのも魅力のひとつです😊 ドリームコートについては、以前のブログで詳しくご紹介しています! こちらから👇 モルタル壁におすすめ!ドリームコートの魅力とは? 塗装工事が完了したら、すぐに足場を解体するわけではありません。 きじま塗装では、管理・営業・塗装職人がそれぞれの目線で現場を確認し、最終検査を行います。 塗り残しや塗装ムラ、細かな部分までしっかり確認し、必要な箇所があれば手直しを行います。 最終確認・手直しまでしっかりと行ったうえで、問題がないことを確認してから足場の解体へと進みます。 最後まで気を抜かず、きれいな状態でお客様へお引き渡しできるよう、丁寧に仕上げていきます! 完工までもう少しです✨ 引き続き、安全第一で工事を進めていきます!! ☆無料の屋根・外壁診断はこちらから 出雲ショールームはこちらをクリック↓ 松江ショールームはこちらをクリック↓ 米子ショールームはこちらをクリック↓ 屋根・外壁塗装専門店「きじま塗装」は、昭和51年島根県出雲市で、外壁塗装会社として創業しました。 公共工事がメインでしたが、出雲市、松江市、米子市の島根・鳥取にお住まいの皆様から、「戸建て住宅、賃貸アパートの外壁塗装や屋根の塗り替えを、出雲市、松江市、米子市でも気軽に相談できる場所が欲しい」という声が多くなり、外壁塗装や屋根の塗り替えリフォームの事を気軽に安心してご相談できるお店にすべく、事業を立ち上げさせていただきました。これからの時代の建物は、壊すから残すへ移行していきます。私たちのライフワークである塗装・防水はまさに時流に乗っていると言えます。塗装・防水を通じて、お客様の財産である建物をより良い状態で次世代へ残していく。そして塗装・防水を通じて弊社に関係する全ての人が幸せになることを追求していきます。どうぞ宜しくお願いします。 島根県・鳥取県で外壁塗装をお考えの方はこちらへ 外壁塗装39.8万円メニュー屋根塗装26.8万円メニュー島根・鳥取の外壁塗装&屋根専門店きじま塗装へのお問合せはこちらです0800(ハ)-600(ロ)-(-)1116(イイイロ)メールでのお問い合わせはこちらですお問い合わせフォーム 2026年09月15日 更新 詳しく見る 現場ブログ雑談ブログスタッフブログ
【出雲市】シーリング工事から破風板・幕板まで!丁寧に進めています✨
島根県松江市・安来市・出雲市・雲南市・大田市 鳥取県米子市・境港市の皆様 こんにちは! 外壁塗装&屋根塗装専門店のきじま塗装です。 いつも弊社のHP訪問、ブログ閲覧ありがとうございます!(^^) 今回は、出雲市で進行中の塗装工事の様子をご紹介します! 現在こちらの現場では、外壁塗装だけでなく、シーリング工事や破風板・幕板などの付帯部塗装も順調に進んでいます✨ まず最初はシーリング工事から 既存のシーリングを撤去し 下地を整えたうえでプライマーを塗布します プライマーは、シーリング材と下地との密着性を高めるために重要な工程です!! その後、新しいシーリング材を充填し ヘラなどを使ってしっかりと圧着・仕上げを行います。 シーリング工事は、外壁材の目地やサッシまわりなどから雨水が入り込むのを防ぐ大切な役割があります。 塗装をする前に、傷みや劣化が見られるシーリングをきちんと施工しておくことが大切です。 今回は「シーリング撤去→プライマー塗布→充填→圧着」と、一つひとつの工程を丁寧に進め、シーリング工事が完了しました✨ 付帯部の塗装も順調に進んでいます✨ まずは破風板の塗装中の様子を紹介します。 破風板は、施工前の状態を確認してからケレン作業を行い、塗料がしっかり密着するよう下地を整えていきます。 ケレン後は下塗りを行い、下地との密着性を高めます。 その後、上塗りを重ねて仕上げていきます。 施工後は、施工前と比べて見た目もきれいになり、建物全体が引き締まった印象になりました✨ そして、こちらは幕板の塗装です。 幕板も破風板と同様に、まずは施工前の状態を確認し、ケレンによって表面を整えます。 下地処理を行ったあとに下塗り、上塗りと工程を進め、最後に仕上がりを確認して施工完了です。 破風板や幕板などの付帯部は、外壁に比べて細かな部分ではありますが、建物の美観を整えるだけでなく、雨風や紫外線から部材を守るためにも塗装が重要です。 外壁だけをきれいにするのではなく、こうした付帯部までしっかりと施工することで、建物全体をきれいに仕上げることができます😊 現在もこちらの現場では、その他の付帯部を含め塗装工事を進めています! これからも完成まで、一つひとつの工程を丁寧に進めていきます。 今後も施工の様子をブログでご紹介していきますので、ぜひチェックしてみてください✨ ☆無料の屋根・外壁診断はこちらから 出雲ショールームはこちらをクリック↓ 松江ショールームはこちらをクリック↓ 米子ショールームはこちらをクリック↓ 屋根・外壁塗装専門店「きじま塗装」は、昭和51年島根県出雲市で、外壁塗装会社として創業しました。 公共工事がメインでしたが、出雲市、松江市、米子市の島根・鳥取にお住まいの皆様から、「戸建て住宅、賃貸アパートの外壁塗装や屋根の塗り替えを、出雲市、松江市、米子市でも気軽に相談できる場所が欲しい」という声が多くなり、外壁塗装や屋根の塗り替えリフォームの事を気軽に安心してご相談できるお店にすべく、事業を立ち上げさせていただきました。これからの時代の建物は、壊すから残すへ移行していきます。私たちのライフワークである塗装・防水はまさに時流に乗っていると言えます。塗装・防水を通じて、お客様の財産である建物をより良い状態で次世代へ残していく。そして塗装・防水を通じて弊社に関係する全ての人が幸せになることを追求していきます。どうぞ宜しくお願いします。 島根県・鳥取県で外壁塗装をお考えの方はこちらへ 外壁塗装39.8万円メニュー屋根塗装26.8万円メニュー島根・鳥取の外壁塗装&屋根専門店きじま塗装へのお問合せはこちらです0800(ハ)-600(ロ)-(-)1116(イイイロ)メールでのお問い合わせはこちらですお問い合わせフォーム 2026年09月09日 更新 詳しく見る 現場ブログ雑談ブログスタッフブログ
外壁塗装と屋根塗装は一緒にしたほうがお得?メリット・デメリットを解説!
島根県松江市・安来市・出雲市・雲南市・大田市 鳥取県米子市・境港市の皆様 こんにちは! 外壁塗装&屋根塗装専門店のきじま塗装です。 いつも弊社のHP訪問、ブログ閲覧ありがとうございます!(^^)! 外壁の塗り替えを検討しているとき、塗装が必要な屋根材の場合・・・ 「屋根も一緒に塗装したほうがいいの?」「屋根はまだ大丈夫そうだけど……」 と迷われる方も多いのではないでしょうか? 実は、外壁塗装と屋根塗装を同じタイミングで行うことで、足場代を一度で済ませられるという大きなメリットがあります。 今回は、外壁と屋根を一緒に塗装するメリットや、注意したいポイントについてご紹介します✨ 外壁と屋根を一緒に塗装するメリット ① 足場を組む回数を減らせる 外壁塗装にも屋根塗装にも、基本的に足場が必要です。 それぞれ別のタイミングで工事をすると、 「外壁塗装で足場を設置」↓「工事完了後に足場を解体」↓「数年後、屋根塗装のために再び足場を設置」 というように、足場を組む機会が増えてしまいます。 外壁と屋根を同じタイミングで施工すれば、一度の足場設置でまとめて工事ができるため、足場にかかる費用を抑えやすくなります。 ② 工事をまとめられる 外壁と屋根を別々に工事すると、そのたびに工事期間が必要になります。 一緒に施工することで、工事をまとめて行えるため、何度も業者を呼んだり、工事のために予定を空けたりする負担を減らすことができます。 「できるだけ一度の工事でまとめてメンテナンスしたい」という方には、同時施工がおすすめです。 ③ 家全体をまとめてメンテナンスできる 外壁だけきれいになっても、屋根の劣化が進んでいると、数年後にまた屋根の工事が必要になることもあります。 外壁と屋根を同時にメンテナンスすることで、お家全体をまとめてきれいに保護できるのもメリットです。 ただし「必ず一緒に塗装」が正解ではありません! ここで注意したいのが、「外壁塗装をするなら、必ず屋根も塗装したほうがいい」というわけではないということです。 屋根の種類や現在の劣化状況によって、必要なメンテナンスは異なります。 特に瓦屋根の場合は、スレート屋根や金属屋根とはメンテナンス方法が異なるため、瓦の種類や状態を確認したうえで判断することが大切です。 そのため、外壁塗装を検討する際には、屋根についても一緒に点検しておくと安心です😊 🏠 屋根材によってメンテナンス時期は違います 屋根は種類によって、劣化の仕方や必要なメンテナンスが異なります。外壁塗装と屋根塗装を一緒に検討する際も、屋根材に合わせて適切なメンテナンスを行うことが大切です。 スレート屋根 スレート屋根は、紫外線や雨風の影響を受けることで、徐々に塗膜が劣化していきます。 築10年程度を目安に点検を行い、色あせやコケ・カビ、ひび割れなどの症状がないか確認してみましょう。 劣化の状態によっては、塗装によるメンテナンスを検討します。 ガルバリウム鋼板の屋根 ガルバリウム鋼板は耐久性に優れた屋根材ですが、メンテナンスが不要というわけではありません。 10~15年程度を目安に点検し、色あせや塗膜の劣化、錆などがないか確認することがおすすめです。 状態に応じて、塗装などのメンテナンスを検討します。 瓦屋根 瓦屋根は、基本的に現在使われている陶器瓦などであれば、瓦そのものを塗装する必要はありません。 そのため、「屋根が瓦だから外壁塗装と一緒に屋根塗装もしなければ!」と考える必要はありません。 ただし、瓦屋根のお家で注意したいのが**漆喰(しっくい)**です。 漆喰は瓦と瓦の隙間などに使われており、年月が経つとひび割れや剥がれ、崩れなどの劣化が起こることがあります。 漆喰の劣化をそのまま放置すると、瓦のズレや雨水の浸入につながり、雨漏りの原因になる可能性があります。 そのため、瓦屋根の場合は「塗装」ではなく、瓦や漆喰の状態を点検し、必要に応じて補修することが大切です。 ⚠️ 年数だけで判断しないことも大切! 屋根のメンテナンス時期は、あくまで目安です。 日当たりや立地、雨風の当たり方などによっても劣化の進み具合は変わります。 「築10年だから必ず塗装する」のではなく、屋根材の種類と実際の劣化状況を確認して、必要なメンテナンスを判断することが大切です。 こんな方は同時施工がおすすめ! ☑ 外壁も屋根も劣化が気になっている ☑ できるだけ足場代を抑えたい 👉外壁と屋根を別々に工事すると、その都度足場が必要になるため、同時に施工することで足場を組む回数を減らせます。 ☑ 何度も工事をするのは避けたい 👉 外壁と屋根をまとめて施工することで、工事のタイミングを一度にまとめられます。 ☑ 築年数が経ち、屋根と外壁をまとめて点検したい 👉屋根と外壁を同時に確認することで、お家全体の劣化状況を把握しやすくなります。 ☑ スレート屋根で築10年以上が経過している場合 👉スレート屋根は紫外線や雨風の影響を受けることで、色あせやコケ・カビなどの劣化が進みます。 築10年以上経過している場合は、屋根の状態も一度確認しておくと安心です。 当てはまる方は、外壁だけでなく屋根の状態も一緒に確認してみましょう! まとめ 外壁塗装と屋根塗装を同時に行うことで、足場を一度で済ませられる、工事をまとめられる、家全体をまとめてメンテナンスできるなどのメリットがあります。 一方で、屋根の種類や劣化状況によっては、すぐに塗装する必要がない場合もあります。 「屋根も一緒に塗装したほうがいいのかな?」と迷ったら、まずは現在のお家の状態を確認することが大切です。 喜島塗装では、屋根・外壁の状態を確認したうえで、お住まいに合ったメンテナンス方法をご提案しています。 外壁塗装・屋根塗装をご検討の方は、お気軽にご相談ください♪ ☆無料の屋根・外壁診断はこちらから 築年数が経過したお住まいの外壁塗装には、下地処理から塗料選びまで専門的な視点が欠かせません。 きじま塗装では、建物ごとの状態を見極めた最適なご提案を心がけております。 「そろそろメンテナンスが必要かも…」という方は、まずは無料の現地調査からどうぞ! 出雲ショールームはこちらをクリック↓ 松江ショールームはこちらをクリック↓ 米子ショールームはこちらをクリック! 屋根・外壁塗装専門店「きじま塗装」は、昭和51年島根県出雲市で、外壁塗装会社として創業しました。 公共工事がメインでしたが、出雲市、松江市、米子市の島根・鳥取にお住まいの皆様から、「戸建て住宅、賃貸アパートの外壁塗装や屋根の塗り替えを、出雲市、松江市、米子市でも気軽に相談できる場所が欲しい」という声が多くなり、外壁塗装や屋根の塗り替えリフォームの事を気軽に安心してご相談できるお店にすべく、事業を立ち上げさせていただきました。これからの時代の建物は、壊すから残すへ移行していきます。私たちのライフワークである塗装・防水はまさに時流に乗っていると言えます。塗装・防水を通じて、お客様の財産である建物をより良い状態で次世代へ残していく。そして塗装・防水を通じて弊社に関係する全ての人が幸せになることを追求していきます。どうぞ宜しくお願いします。 島根県・鳥取県で外壁塗装をお考えの方はこちらへ 外壁塗装39.8万円メニュー屋根塗装26.8万円メニュー島根・鳥取の外壁塗装&屋根専門店きじま塗装へのお問合せはこちらです0800(ハ)-600(ロ)-(-)1116(イイイロ)メールでのお問い合わせはこちらですお問い合わせフォーム 2026年09月07日 更新 詳しく見る 雑談ブログスタッフブログ
モルタル壁におすすめ!ドリームコートの魅力とは?
島根県松江市・安来市・出雲市・雲南市・大田市 鳥取県米子市・境港市の皆様 こんにちは! 外壁塗装&屋根塗装専門店のきじま塗装です。 いつも弊社のHP訪問、ブログ閲覧ありがとうございます!(^^)! 外壁塗装をご検討中のお客様から、 「モルタル壁にはどんな塗料がおすすめですか?」「長持ちする塗料を選びたい!」 というご相談をいただくことがあります。 そこで今回は、きじま塗装でもおすすめしている「ドリームコート」についてご紹介します! ドリームコートとは? ドリームコートは、高い耐久性と機能性を兼ね備えたハイグレード塗料です。 特にモルタル壁との相性が良く、美しい仕上がりが長く続くことから、多くのお客様に選ばれています。 同じ色でもこんなに違う!艶あり塗料とドリームコートを比較してみました まずはこちらの見本板をご覧ください👇 左:シリコンテックス(艶あり)右:ドリームコート(艶なし・マット仕上げ) どちらも同じ色で塗装していますが、仕上がりの印象は大きく異なります。 艶のあるシリコンテックスは光を反射するため、明るくツヤツヤとした印象に仕上がります。 一方、ドリームコートは光の反射を抑えたマットな質感が特徴で、落ち着きのある上品な外観になります。 「派手な仕上がりよりも、自然で高級感のある雰囲気にしたい」そんな方には、ドリームコートがおすすめです。 👇ドリームコート N-55 写真だけでも違いが分かりますが、実際に見本板をご覧いただくと、その質感の違いに驚かれるお客様も多くいらっしゃいます。 それでは、ドリームコートにはどのような魅力があるのか、詳しくご紹介します! ドリームコートのメリット ① 耐久性が高く、塗り替え回数を減らせる ドリームコートは一般的な塗料と比べて耐候性に優れており、紫外線や雨風から住まいをしっかり守ります。 塗り替えのサイクルが長くなるため、長い目で見るとメンテナンスコストを抑えられる場合もあります。 ※あくまでも費用はイメージです ② モルタル壁との相性が良い モルタル外壁は細かなひび割れ(ヘアークラック)が発生しやすい素材です。 ドリームコートはモルタルの質感を活かしながら、美しく仕上げることができるため、モルタル住宅におすすめの塗料です。 他の塗料に比べ優れた弾性効果が長期間持続するため、下地の微細なひび割れに追従しやすい特長を持っています。塗膜が柔軟に伸縮して建物の揺れやクラックに対応し、雨水の侵入を防ぎます。 ③ 汚れが付きにくく、美観を長く保てる 雨やホコリなどによる汚れが付きにくく、美しい外観を長期間維持しやすいのも魅力です。 「せっかく塗装するなら、きれいな状態を長く保ちたい!」 という方にはぴったりです。 ④ 断熱効果が期待できる ドリームコートは外気の影響を受けにくく、室内環境の改善が期待できます。 実際に施工されたお客様からは、 「以前よりエアコンの効きが良くなった!」「夏も冬も室内が快適になった気がする。」 という嬉しいお声をいただくこともあります。 ※建物の構造や環境によって効果の感じ方には個人差があります。 ⑤ マットな質感で上品な仕上がり ツヤを抑えた落ち着いた仕上がりになるため、高級感のある外観になります。 派手すぎず、やわらかな印象に仕上げたい方におすすめです。 洋風・和風の風合いどちらにも合う塗料です!! デメリットも知っておきましょう もちろん、どんな塗料にもメリット・デメリットがあります。 ① ハイグレード塗料のため価格は高め 高性能な塗料である分、一般的な塗料より初期費用は高くなります。 しかし、耐久性が高いため、塗り替え回数を減らせる可能性があり、長期的にはコストメリットにつながる場合もあります。 ② 濃い色・原色系は選べない ドリームコートはマットな質感が特徴のため ・真っ黒・鮮やかな赤・濃いネイビー・原色系 などの濃い色は対応が難しい場合があります。 こんな方におすすめ! ✔ モルタル外壁のお家にお住まいの方 ✔ 長持ちする塗料を選びたい方 ✔ 外壁の美しさを長く保ちたい方 ✔ エアコン効率など住まいの快適性も重視したい方 ✔ 落ち着いた上品な仕上がりがお好みの方 まとめ ドリームコートは、耐久性・美観・快適性を兼ね備えた、モルタル壁におすすめのハイグレード塗料です。 初期費用は一般的な塗料より高くなりますが、長く安心して住まいを守りたい方にはおすすめできる塗料です。 「我が家にもドリームコートは合うのかな?」「どんな色が選べるの?」 そんな疑問がありましたら、ぜひきじま塗装までお気軽にご相談ください。 お住まいの状態に合わせて、最適な塗料をご提案いたします! ☆無料の屋根・外壁診断はこちらから 築年数が経過したお住まいの外壁塗装には、下地処理から塗料選びまで専門的な視点が欠かせません。 きじま塗装では、建物ごとの状態を見極めた最適なご提案を心がけております。 「そろそろメンテナンスが必要かも…」という方は、まずは無料の現地調査からどうぞ! 出雲ショールームはこちらをクリック↓ 松江ショールームはこちらをクリック↓ 米子ショールームはこちらをクリック! 屋根・外壁塗装専門店「きじま塗装」は、昭和51年島根県出雲市で、外壁塗装会社として創業しました。 公共工事がメインでしたが、出雲市、松江市、米子市の島根・鳥取にお住まいの皆様から、「戸建て住宅、賃貸アパートの外壁塗装や屋根の塗り替えを、出雲市、松江市、米子市でも気軽に相談できる場所が欲しい」という声が多くなり、外壁塗装や屋根の塗り替えリフォームの事を気軽に安心してご相談できるお店にすべく、事業を立ち上げさせていただきました。これからの時代の建物は、壊すから残すへ移行していきます。私たちのライフワークである塗装・防水はまさに時流に乗っていると言えます。塗装・防水を通じて、お客様の財産である建物をより良い状態で次世代へ残していく。そして塗装・防水を通じて弊社に関係する全ての人が幸せになることを追求していきます。どうぞ宜しくお願いします。 島根県・鳥取県で外壁塗装をお考えの方はこちらへ 外壁塗装39.8万円メニュー屋根塗装26.8万円メニュー島根・鳥取の外壁塗装&屋根専門店きじま塗装へのお問合せはこちらです0800(ハ)-600(ロ)-(-)1116(イイイロ)メールでのお問い合わせはこちらですお問い合わせフォーム 2026年09月05日 更新 詳しく見る 雑談ブログスタッフブログ豆知識


